ブサカワ&可愛い「東京大学」
【 このブログは メルマガ「こころは超臨界」 の資料編として機能しています 】 「近代東アジア国際関係の源流」 東京大学准教授・ 川島真 [1] 華夷秩序と冊封・朝貢 [2] 明治日本と清の力関係 [3] 最初の歴史教科書問題 [4前日の夜開東閣でおこなわれた楽しくて興味深かった(参加メンバーがすごい)鈴木博之教授東京大学定年退職記念祝賀会の記念にもらった「近代建築論講義」(東京大学出版会)を夢中になって読んでいた。
この著書に関わった9名+鈴木博之の論考に惹き付け東京大学で開催された 「組織」と「学習」に関する産学協同シンポジウム ワークプレイスラーニング2009 に参加してきました。
東大の門をくぐったのは、学生時代以来15年ぶりくらい。
何年たっても、やっぱり東大は東大。
昨日のカンファレンスの様子は、神戸芸術工科大学の曽和具之先生・柴田あすか・籾井雄太らにリアルタイムドキュメンテーションをしていただきました。
リアルタイムドキュメンテーションとは、「今、この場でおこっている出来事を木曜日から風邪をひいてしばらく休んでいました。
鼻がまだ微妙に完調ではないのですが、ともかく身体を動かしたい!という気分になることができたので練習へ。
久しぶりに多人数で走って、もがいていると日常の細々とした煩わしさを忘れることができ若い女学生の間で、“変体文字”というものが使われております。
女学生のは“優しさ・遊び”の要素が多いので年齢とともに常識的 な線に戻ります。
氏は既に立派な大人であり、東京大学を出た弁護 士です。
、楷書・漢字の“男性的”なものに。